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 社会福祉法人庄内会では、旧白龍園に併設していたデイサービスむつみの里を改修し、企業主導型保育園「むつみ保育園」を開園しました。 企業主導型保育園とは、増加する待機児童の問題への対策の一つとして、2016年4月に内閣府がスタートした制度での届出保育施設になります。当法人職員は、法人が保育料を全額支給し、育児と仕事の両立ができる環境を整えます。 

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保育目標

 当園では、3つの基本方針をもとに「おはようございます」「ごちそうさまでした」「ありがとうございます」など、挨拶や感謝の気持ちをきちんと伝えられる子どもに育てます。
 人と人とが信頼関係を築いていく上で最も重要なコミュニケーション、その力を十分に発揮できる土台づくりを基本とし、一人ひとり丁寧に寄り添った保育を行います。
 また、子どもたちが自発的に伸びていく姿を見守り、落ち着いた環境の中で自然にも興味を広げ、子どもたちと共感しあい、感性を育む保育を心がけています。

デイリープログラム

 保育園における一日の生活は活動の休息、緊張と開放をうまく組み合わせ、身体面、精神面において調和のとれた園生活を基本にデイリープログラムにより保育を行っています。 

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むつみkid’s’ギャラリー

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保育料について

詳しくはこちらをご覧ください。

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